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青いらいおん

おばさん

【本編見せ場】d_811268|老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん 第三話 「外に出して」の懇願も虚しく……真夏の軽トラ荷台で甥っ子の濃厚種子を子宮に何度も注ぎ込まれた日【青いらいおん】

あらすじ朝の仕込み時、作業台の上で甥っ子のともやに二度も生中出しされた「淺香庵」の叔母・恵美。シャワーを浴びる間もなく昼の繁忙期を乗り切った彼女の体内には、今なお甥の濃厚な種子と愛液が充満していた。旦那の見舞いへ向かう軽トラの車内で、揺れるたび子宮口を刺激する精液の感触と背徳感に苛まれる恵美。病院に到着し、入院中の旦那から感謝と信頼の言葉をかけられるが…
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【本編見せ場】d_811136|老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん 第一話 ゴムなしはダメよ……甥っ子の一生に一度のお願いに流された夜【青いらいおん】

あらすじ「ゴムなしはダメよ……っ! 中にだけは、絶対に出しちゃダメだからね……!?」八月の参道沿いに佇む、老舗和菓子店『浅香庵』。毎朝手摘みするよもぎを使った『草餅』が評判の店を切り盛りするのは、38歳の人妻・浅香恵美(あさかえみ)。割烹着の上からでも隠しきれないFカップの豊満な胸とむっちりとした身体つき、そして何より「人からの頼みを断れない優しい…
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【本編見せ場】d_811161|老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん 第二話 朝の仕込みと、露わになる秘密の跡【青いらいおん】

あらすじ夫の入院により、老舗和菓子屋『浅香庵』を一人で切り盛りすることになった38歳の女将・恵美。そこへ手伝いに現れた20歳の義理の甥・ともやは、店と夫を守りたい恵美の弱みにつけ込み、前夜に続いて早朝の作業場でも彼女を力ずくで押し倒す。「もう若い子じゃないから大丈夫」という甘い毒薬のような言葉と、手伝いを盾にした卑怯な脅しに抗えず、恵美は冷たい作業台の…
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【本編見せ場】d_806993|老舗和菓子屋の割烹着女将、優しい美咲さん 合本版【青いらいおん】

【全五話完全収録&作者あとがき付き!】老舗和菓子屋『仕置堂』を静かに守る、慎ましく美しい女将・美咲。腰を痛めた夫を支え、平穏だが冷え切った日常を送っていた彼女の前に、一人の若々しい青年バイト・ともやが現れる。昼は白い割烹着を身にまとい、しとやかに店に立つ完璧な女将。しかし、仕込み部屋やアパートの密室で青年から注がれる青々とした情熱に、美咲の体内に眠…
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【本編見せ場】d_805017|ゆかり41歳ぽっちゃりの肉便器の契り 第二話 絶望の生中出しと、浴室の掻き出し【青いらいおん】

あらすじ事故の弁償代二十万円のため、約束通り階下の101号室へと向かったゆかり。明るいダイニングテーブルの上で服とダサいパンティを脱がされ、屈辱に震えながら脚を開かされる。避妊(ゴム着用)を必死に乞うゆかりだったが、ともやは冷酷に拒否。「車を傷つけた立場」を盾に強行されたナマの結合により、妊娠の恐怖に怯えるゆかりの最奥へ容赦なく精液が注ぎ込まれてしまう。…
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【本編見せ場】d_803896|【生理中熟女】「今日はダメよ…」とお預けしてくるお隣の39歳お局さんに、サニタリーショーツの上から生ハメ&力押し連続中出しで胃袋も下半身も完全に掌握された話 16030字【青いらいおん】

【あらすじ】「若い男の子が粗食じゃ可哀想だから――」自炊の限界を迎えていた男子大学生・ともやの救世主は、隣の部屋に住む大手企業のお局さん・栗原京子(39歳)。ふくよかな豊満ボディと包容力あふれる笑顔で手料理を届けてくれる彼女に、密かな憧れを抱いていた。だが、ある日の夜――。眩暈を起こして倒れかけた京子さんを抱きとめた瞬間、捲れ上がったスカートの隙…
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【本編見せ場】d_792802|【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 合本版【青いらいおん】

【作品紹介】亡き夫への想いに縛られていた34歳の未亡人・響子。彼女が守り続ける古びたアパート『さくら荘』に現れたのは、一途で純朴な20歳の大学生・ともやでした。亡き夫の面影を彼に重ね、少しずつ慈愛という名の「支配」を強めていく響子。一方のともやもまた、管理人の優しさと、隠された未亡人の色香に抗えず、少しずつ理性を溶かされていきます。「管理人さんと…
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【本編見せ場】d_797400|【官能小説】無防備な隣のぽっちゃり奥さん 第四話 「車の中で全裸なんて……っ」ミニバンでの中出しと、不穏なメッセージ【青いらいおん】

あらすじ二人で買い揃えた薄ベージュ地に花柄の鮮やかなワンピース水着を身にまとい、憧れの海へと連れ出された真里さん。泳げない彼女は大きな浮き輪に身をゆだね、静かな波に揺られながら少年のような無邪気な笑顔を見せる。だが、水面下ではともやの密やかな手が忍び寄り、冷たい海水の中で熱く火照る秘部を密かに弄ばれていくのだった。「車の中で全裸なんて……っ! 見な…
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【本編見せ場】d_794439|【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 合本版【青いらいおん】

作品紹介「この店だけは手放したくない」3年前に夫を亡くし、小さな喫茶店を一人で守り抜いてきた海野優子(37歳)。おっとりとした性格と、ぽっちゃりとした包容力ある肉体を持つ彼女の日常は、ある日曜日の朝、21歳の大学生・ともやとの出会いで激変する。「ここ、お店なのに……っ」閉店後のカウンター、人目を忍んだ密室。若く猛々しい彼の手にかかれば、3年間閉…
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【本編見せ場】d_794336|【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 第四話 熟れた肉体の屈服【青いらいおん】

あらすじ3年間の未亡人生活で眠っていた本能が、21歳の猛々しい若さに牙城を崩される――。ともやの情熱的な愛撫によって、大人の恥じらいをすべて脱ぎ捨てた37歳のぽっちゃり未亡人・優子。21歳の若く引き締まった身体に押し潰され、Gカップの爆乳を揺らしながら、彼女は亡き夫以外の男を受け入れる快感に溺れていく。正面からの結合だけでは飽き足らず、ともやは低く…
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【本編見せ場】d_792468|【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第四話 覗かれた秘密と、野獣に変わる僕【青いらいおん】

あらすじ管理人室の寝室で、響子と一線を越えた翌朝。ともやが目覚めると、そこには裸エプロン姿で朝食を作る、妖艶で淫らな響子の姿があった。そんな密やかな朝の甘いひとときを切り裂くように、住人の山下が雨漏りの相談に訪れる。バレれば破滅という極限の緊張の中、響子はともやをクローゼットへと押し込み、山下の目の前でエプロンの下を晒しながら応対を始めた。わずか…
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【本編見せ場】d_792594|【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第五話 私たちが塗り替えた風景【青いらいおん】

あらすじ春の陽光が降り注ぐ中、響子とともやが塗り替えた「さくら荘」の屋根は、かつての古びた色を捨て、眩いほどに輝いている。それは、響子が長年囚われていた「夫という亡霊」との決別を象徴していた。夫の遺影を自らの意志で伏せた響子は、ともやと新たな生活のルールを誓い合う。「大学を卒業すること」「もし心変わりがあれば必ず告げること」。それは、ともやを「子犬…
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【本編見せ場】d_783667|【官能小説】隣の優しい奥さん 第一話 花の香りの午後【青いらいおん】

こころの不調で休職中の私は、隣の家のルーバー窓から、お上品な人妻・宮川の奥さん(48歳)の生々しい【排泄音】を聞いてしまう。「旦那さんにバラされたくなければ、俺の目の前でオナニーしてよ」お茶に招かれたリビングで、善意の隣人を装い彼女を脅迫。泣きながらワンピースを捲り上げた彼女が穿いていたのは、清楚な容姿からは想像もつかない、実用一点張りの地味な【ベー…